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ヒノキとは

ヒノキ肌粧品
ヒノキチオールについて
肌粧品の開発コンセプト
画期的な清浄機能をもつ全身
用洗浄料が05年発売
研究・開発・製造の拠点。
妥協を排した“肌粧品基準”
科学を重視する業界のパイオニア、素肌分析システムSACS
販売とは学問なり
三良主義・3C
ヒノキチオール物語
環境
文化活動
肌粧品の開発コンセプト
研究・開発・製造の拠点。妥協を排した“肌粧品基準”
私たちヒノキ新薬がお届けしている基礎美容料を私たちは「肌粧品(きしょうひん)」と名づけています。
それは素肌美の育成をその最大の機能目的に掲げ、メイクアップ化粧品とは一線を画した肌粧品の存在証明であると同時に、その有用性と安全性に対する自負と責任の表明でもあります。肌粧品のもつ有用性と安全性は、研究・開発・製造の各分野を通して科学レベルで追求されています。
そのひとつが炎症防止理論(N.I.P=Non Inflammation Principle)の採用です。これはアレルギー性炎症の誘発物質は言うまでもなく、炎症誘発の懸念があるものも排除して、安全が証明された物質のみで処方を構成するものです。その厳しさは注射用蒸留水よりも純度の高い超純水を原料に使用することにも表われています。
また、たとえ原料として法的に認可された物質であっても、研究陣がその使用を否定した物質は排除されるなど、肌粧品の製造においては厳しい肌粧品基準が設けられています。
その一例がヒノキチオールです。現在ヒノキチオールは純度がほぼ100%の合成化が可能になっており、さまざまに利用されています。しかし、ヒノキ新薬の研究陣はあくまで天然ヒノキチオールに限定。コストの安い合成ヒノキチオールの使用を拒否しています。
こうした究極の品質を追求し、それを実現する研究・開発・製造の拠点となるのが静岡県・伊豆長岡の山麓に設置され、研究所と製造施設が一体化されたIDFです。
研究拠点である肌粧品科学開放研究所では、最新鋭の研究環境のもとで薬理研究を行うと同時に、優れた分析技術によって原料を分析。有効性と安全性を追求しています。
また製造拠点では、清涼な環境のもとでさらなる高度クリーン化を実現。そのなかで調合や充填などが行われています。
こうした研究・開発・製造に一貫する自社体制は、外部委託によらない完全自社生産体制を実現し、妥協なき肌粧品の機能性と安全性を目的にしています。
肌粧品は素肌至上主義。妥協を排すことからその信頼をつくりあげています。


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